アーティストのホン・ジョンピョがサムソン文化財団(韓国)によるアーティスト派遣プログラム「サムソン・パリ・スタジオ・プログラム」により、2010年3月から1年間、パリのアーティスト・レジデンス「Cite Internationale des Arts」に滞在します。このプログラムでは毎年1名のアーティストが選出され、パリでの滞在制作を行います。
Gallery Loop(ソウル)による企画でソウルのSangsangmadangにて開催されたグループ展「見える声 part II:とてもささいな」展のカタログにエッセイを寄稿しました。
コミュニーケーションをテーマとしたこの展覧会は2008年10月から11月にかけて開催されました。カタログではアーティスト、チャン・ウソクの作品に添えて短い文章を書いています。